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起業当初は売上も少なく、赤字だったので無申告でした。
10年目を迎え、売上も増え、そろそろちゃんとしないとヤバい!
と思うようになったのですが、1年分確定申告した瞬間、税務調査がきたら・・・とかいろいろ考えてしまい、不安で何もできずにいました。

無申告専門の税理士さんだけあって、私と同じ状態だった方を何人も申告されてたので安心してお任せできました。本当にスッキリしました。
これからは自信をもって、仕事も今まで以上に頑張ろうと思います。

会社を設立したものの赤字が続き、税金を払うこともできないため、気付けば6年間も無申告の状態でした。

利益が出るようになっても無申告を続けていたことで、いつまでたっても気持ちがスッキリしませんでした。無申告の依頼をするのは恥ずかしかったのですが、ホームページを見て無申告で悩んでいるのは自分だけではないと知り、お願いすることにしました。

溜まった税金の支払いは大変でしたが、何よりも気持ちがスッキリしました。
これからは自信をもって営業していきます。ありがとうございます。

個人事業を始めてから10年間、無申告のままでした。現金商売だったので、最初は売上なんてわからないだろう、と軽い気持ちでいましたが、だんだんと事業も大きくなり、税務調査がきたらどうしよう?といつもびくびくしていました。

結婚することが決まり、無申告を続けるわけにもいかないと思い、5年分の確定申告をお願いしました。「無申告で悩んでいるのはあなただけではありません」
と言ってもらえたことがとても救いでした。

タンス預金の必要がなくなり、スッキリしました。ありがとうございます。
脱税なんてするもんじゃないな、と痛感しました。

自分のような個人事業主には税務調査なんてこないだろう、と思って確定申告もせず、領収書なども捨ててしまっていました。

しかし、取引先に税務調査が入り、私が出していた請求書なども税務署が持って帰ったと取引先から連絡が入り、急に自分がとてもヤバいことをしていたのではないか?調査がきたらどうしたらいいのか?その日から、誰にも相談できず、夜も眠れませんでした。仕事も集中できず、食事の味もわからなくなりました。

たまたまホームページで無申告のサポートをしてもらえることを知り、日曜日なのに相談にのってもらい、申告を引き受けてもらえました。

その後、税務調査もなく、今後はちゃんと申告していこうと思います。ありがとうございました。

過去10年無申告でした。突然、税務調査の電話がかかってきて「人生終わった・・・」と思いました。

領収書やレシートなど何も残っていなかったのですが、カードの明細や銀行の取引記録、年金などは再発行できることなどを教えてもらえ、税務調査へ同席してもらいました。

自分だけで対応していたら何もわからず、多額の税金を払っていたかと思うと、プロにお願いしてよかったなと思いました。

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当事務所では、年間100件以上の税金の相談に対応しています。
みなさん、今まで無申告になってしまったことを後悔しつつ、

何からはじめたらいいんだろう?
税理士に相談したら怒られるんじゃないか?
1年申告したら逆に税務調査がくるのでは??

と悩まれている方が多いです。

無申告で悩んでいるのはあなただけではありません!!

当事務所では、無申告だったけど、これからはちゃんと申告していきたい!
という方をサポートしています。

初回の相談は無料ですので、お気軽にお問合せください。

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無申告のまま税務調査がくるとどうなる!?

当社では、無申告で税務調査が来てしまった方のサポートもしています。
過去、一番悲惨だった方は、

7年間無申告で調査が来てしまったA様の場合・・・

5年間の所得税の申告、支払い
5年間の消費税の申告、支払い
5年分の事業税の支払い
5年分の住民税の支払い
5年分の健康保険の支払い
翌年分の中間納税
無申告加算税
延滞税

合計5,000万円以上の税金を半年間の間で払うことに!!

という方がいらっしゃいました。
ここまでの方は、めったにいないと思いますが、無申告で罪悪感を抱えたままルズルと続けるより、思い切って申告し、これからは堂々と事業をするほうが資金的には辛いかもしれませんが、精神的ストレスはなくなります。

税務調査で大ダメージを食らう前に、期限後でも申告することをオススメします。

過去、無申告だった方の申告業務を嫌がる税理士もいます。
書類がなくなったりしていると、どこまで経費としていいのかわからないからです。
また、本当にその数字が正しいのか?検証することができず、税務調査がきても
責任をもって対応できない、リスクが高いと嫌がる税理士もいます。

当社では、無申告で資料もない!という方の税務調査にも何件も対応してきました。
このため、資料がない場合でも、どのように税務署へ説明すればいいか知っています。

無申告を脱出したい!

と思ったら、お気軽にお問合せください。

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近年、無申告に対する罰則が強化されました。

平成23年の税制改正で、単純な無申告の場合
(故意に税金を免れる意思がなく無申告が見つかった場合)に
は、1年以下の懲役または50万円以下の罰金を科すと税金の法律に
記載されています。このため、無申告でいる危険性がアップしたといえます。

また脱税犯(わざと脱税するために無申告状態を続け見つかった場合)
には、5年以下の懲役または500万円以下の罰金または両方の
ペナルティを科すとあります。こちらにも注意が必要です。

「売上が小さいから大丈夫」とか「個人事業だから大丈夫」ということは絶対にありません。
ある会社に税務調査が入ると、調査官はその会社の取引先(外注先・下請先)の情報も税務署に持ち帰ります。あなたが作成した、あなたの住所や電話番号が記載された請求書・領収書を持ち帰り、あなたの名前で確定申告がされているかチェックします。

このため、「売上が小さいから大丈夫」とか「個人事業だから大丈夫」ということはありません。

ネット通販や会社員の副業なども最近は調査が厳しくなっています。クレジットや通帳へ入金である以上、税務署は無申告を探そうと思えばいくらでも探せます。また、相続税や贈与税であっても無申告でいると、その多くは見つかるものです。

税務署は例えば以下のように、あらゆるところから無申告を見つけます。

・不動産(車や家)の購入
・銀行の入出金履歴
・取引先への反面調査
・店舗への覆面調査
・同業のライバルなどからの「あそこは儲かっている、脱税している」というチクリ など

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新宿支店:新宿駅徒歩8分

横浜支店:横浜駅徒歩3分

名古屋支店:名古屋駅徒歩8分

岡崎支店:東岡崎駅徒歩15分

大阪支店:大阪駅徒歩8分

他の税理士に相談したら断られました。引き受けてもらえますか?
これからはちゃんと税金を払っていきたい!とお考えの方であれば引き受け可能です。
なるべくバレないように申告してほしい、という脱税志向の方はお断りしています。

過去の領収書、請求書がなく通帳記帳もしていないのですが、大丈夫でしょうか?
銀行の入出金データやカード明細など可能な限り再発行して入手いただきます。 また取引先などに依頼して領収書など可能な限り入手して申告をします。 まずは、あなたの状況を伺い、何から始めたらいいかお伝えさせていただきます。

申告したら税金は一括で払うのですか?払えない場合どうなりますか?
はい。一括で払います。
一括で払えない場合は税務署の徴収部門と相談し分割して税金を払う相談をすることになります。

税金は7年分払うことになりますか?
お客様の状況をヒアリングし、何年はらうことになるか可能性をお伝えします。初回無料相談までご連絡ください。

無申告はみつかりますか?(税務調査はきますか?)
税務署に怪しい!と思われると、税務署は国家権力であなたの銀行口座情報を入手し、どのくらい稼いでいるか知ることができます。稼ぎがあるのに申告がなければ、税務調査につながります。

税務署に怒られたりしますか?
きちんと申告すれば、過去のことで怒られることはありません。ちゃんと税金を払う意志のある方には税務署はやさしいです。

依頼したら何日で申告してもらえますか?
お客様の資料の保存状況や量、当社の抱える仕事量により変動します。 まずは、無料相談の際、お客様の状況を教えて下さい。何日で申告可能か、目安をお伝えします。

税務調査も全国対応してもらえますか?
はい。対応可能です。申告料とは別料金となります。料金はお問い合わせください。

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